MacBookAirは世界最薄といういわばスーパーサイヤ人であるが、そのまま素直にMacを使うだけではダメだ。というかWindows版しかないソフトでの課題が出せない。
なので、スーパーサイヤ人3になるべく、WindowsとFusionしようと思ったのだが、MacBookAirはCPUが弱いから無理だと言われる。なんと、Fusionは二人の気を全く同じにしなければいけないという初歩的なところでつまずいてしまった・・・。実際に無理やりFusionしようとして失敗し、ガリガリやデブの状態になってしまい、さらに30分たっても元に戻らないなど致命的なエラーが出た例も報告されているようだ。
なので、Fusionを諦め、Billy's boot campで修行をすることにした。
MacBookAirにbootcampでWindowsを入れる時のメモ
まず、Bootcampでインストールするには、WindowsXPのServicePack2以降が適用済みのフルインストールディスクが必要らしい。
WindowsXP HomeEditionのSP1を持っていたので、それにパッチを当ててSP2のディスクが作れるみたい。
・Service Pack 適用済みブート可能 WindowsXP CDを作成してみよう
Windows XP ServicePack3 RC適用のディスクを作るbatファイルを配布。DLしてbatを起動するだけでisoができる。
・Service Pack 適用済みブート可能 CD-ROM を作成するには
↑とほとんど同じ。他人のbatが怖い場合はここに載ってるコマンドでやればいい。(まぁ同じだけど)
・Windows XP SP2適用済CDを作るソフト
GUIベースでSP適用済みisoが作れるソフトがあるらしい。後で知った
これが出来たら、Macでbootcampを起動し、パーティションを分けて、基本指示に従えばOK
注意点は、
Windowsインストール時のキーボード選択で、一度「s」を押して、その後、106日本語を選ぶのと、
Macからデータにアクセスすることを考えて、FAT32でFormatすること
Windowsのインストールが終わったら、MacのInstallDIsk1を入れて、ドライバのインストール。
OSの選択は、PC起動時に「Option」を押し続けると選択画面が出る。デフォルトはbootcampの設定画面で選択可能
Windowsでの右クリックは、
・「caps」+「shift」+「F10」か、
・パッドを「2本の指」で押さえたままクリック
とかで実現できる。
なんか今日の記事変だww

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