[Flex][Air]Tweenerでtweenの後処理をする

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今までPapervision3DでたくさんTweenerを使ってきて、TweenerはPapervision3D用のライブラリだと思ってたら、フツーのFlexのコンポーネントとかでも使えたww


Tweenerのコードは、↓からどうぞ
http://code.google.com/p/tweener/


Tweenerの使い方は、1000Speakersでしゃべった時のスライドによると、


Tweener.addTween(
        対象のオブジェクト
,
        {
            対象のプロパティ:tween後の値,
             time: tweenの時間(秒),
             transition:tweenの仕方
        }
);


ってあったけど、さらに、

Tweener.addTween(
        対象のオブジェクト
,
        {
            対象のプロパティ:tween後の値,
             time: tweenの時間(秒),
             transition:tweenの仕方,
            onComplete:tween終了後に呼ばれる関数

        }
);

のように、関数を指定してやると、tweenの後処理を行える


追記:
[Flex][Air] BlurFilterでぼかすにこれを使ったソースを載せました

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このページは、isocchiが2008年5月30日 21:15に書いたブログ記事です。

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