1000speakersでプレゼンした時に、スライドがシャッって動くようなのをflexでやったんだけど、
動いてる方向にぼかしを入れるともっときれいになるってデザイナーの人に教えてもらったので、
次回のプレゼンするためのメモ
とりあえず、↓みたいになればいい
ソース:myBlurFilter.mxml
BlurFilterのコンストラクタは、
BlurFilter(blurX = 4, blurY = 4, quality = 1)で
・blurXは水平方向のぼかし(0.0〜255.0)、
・blurYは垂直方向のぼかし(0.0〜255.0)で
2のべき乗を指定すると速いらしい
・quialityは、なんかいblurをかけるか(?)で、値を大きくしたら重くなるので、1〜3にするといいらしい
これを適用させるには、filtersプロパティにこれを代入すればいいのだが、filtersの型はArrayなので"[","]"でくくってArrayにしてやる。
filterを外すには、filtersにnullを入れれば良い
また、Panelの移動のTweenにtransition:"easeOut"を指定し、徐々に減速して行くようにしたので、ぼかしも少しずつ減っていかないと不自然だった。
そこで、blurXにtweenをかけて値を減らしていけば良いと思ったのだが、BlurFilterは処理が重くなるのを避けるために、Bindableではないらしい。
なので、blurXのtweenを適用させるために、TweenerのonUpdateを用いて、filterをセットし直す。
動いてる方向にぼかしを入れるともっときれいになるってデザイナーの人に教えてもらったので、
次回のプレゼンするためのメモ
とりあえず、↓みたいになればいい
ソース:myBlurFilter.mxml
BlurFilterのコンストラクタは、
BlurFilter(blurX = 4, blurY = 4, quality = 1)で
・blurXは水平方向のぼかし(0.0〜255.0)、
・blurYは垂直方向のぼかし(0.0〜255.0)で
2のべき乗を指定すると速いらしい
・quialityは、なんかいblurをかけるか(?)で、値を大きくしたら重くなるので、1〜3にするといいらしい
これを適用させるには、filtersプロパティにこれを代入すればいいのだが、filtersの型はArrayなので"[","]"でくくってArrayにしてやる。
filterを外すには、filtersにnullを入れれば良い
また、Panelの移動のTweenにtransition:"easeOut"を指定し、徐々に減速して行くようにしたので、ぼかしも少しずつ減っていかないと不自然だった。
そこで、blurXにtweenをかけて値を減らしていけば良いと思ったのだが、BlurFilterは処理が重くなるのを避けるために、Bindableではないらしい。
なので、blurXのtweenを適用させるために、TweenerのonUpdateを用いて、filterをセットし直す。

Blurのフィルターについて参考になりました。ありがとうございました。