[Papervision3D2.0]#1GreatWhiteを使ってみる

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1.5から仕様変更が起こったので、基本的なPrimitiveObjectを表示するだけのソースを作成。


ポイントをメモ。







ソース(PrimitiveObject.mxml




svnソースは、http://papervision3d.googlecode.com/svn/trunk/のbranches/GreatWhite/src/にあるので、ビルドパスに追加



・Viewport3Dには、描画を計算するサイズを指定。mx:applicationと同じにしとけばとりあえず無駄は無い


・カメラはFreeCameraを使うと、カメラを移動させたり回転させたりできる。


・オブジェクトはSceneに直接addChildせずに、rootNodeを作って用途ごとに階層化すれば、rootNodeごと移動とか回転とかできる。


・BitmapFileMaterialで画像のマテリアルを作れる。doubleSidedで裏から見ても描画される


・カメラはFreeCameraを使うと、カメラを移動させたり回転させたりできる。


・Cubeは6面持っているので、MaterialListに1つずつ貼る。別にBitmapFIleMaterial以外のMaterialを使ってもいい。frontや、backとか以外にもallがある。


・ColorMaterialも使ってみた。他にもMovieMaterialやWireframeMaterialなどがある。 Interractive~MaterialやPrecise~Materialは、廃止され、propertyでtrueすればいい


・eventLisnerに追加してあるので、毎フレーム自動的よばれて描画してくれる。 とりあえず、回転を3種類の方法でやってみた。



以上メモ終わり

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このページは、isocchiが2008年4月 9日 23:24に書いたブログ記事です。

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