前回の[Papervision3d]#4 3ds maxでモデリングしたデータをColladaを使って表示する①に続き、Papervision3dでColladaを使ってみる。
前回は、.dae形式の3dオブジェクトを生成するところまでやったので、今回は、それを使うソースについて書いてみる
実際に動作するソースは、
17、18行目の
は、今までは使っていなかったが、
外部ファイルをActionScriptコンパイル後に生成されるswfファイルに含める時のコマンドで、さらにCでいう#defineみたいにここで定義した名前をプログラム内で使うことができる。
は、3ds maxで貼ったテクスチャの読み込みである。
まず、先ほど定義した画像ファイルのインスタンスを生成し、Bitmap型にキャスト
それを、Colladaコンストラクタに渡すためのMaterial配列(?)の中に、前回の⑩で定義したマテリアル名で登録する。
最後に
で、.daeファイルと、それに対応するマテリアルを引数に、Colladaオブジェクトを生成し
rootNodeに追加する
参考サイト
Papervision3D tutorial from the ground up (http://rozengain.com/?postid=28)
前回は、.dae形式の3dオブジェクトを生成するところまでやったので、今回は、それを使うソースについて書いてみる
実際に動作するソースは、
17、18行目の
は、今までは使っていなかったが、
外部ファイルをActionScriptコンパイル後に生成されるswfファイルに含める時のコマンドで、さらにCでいう#defineみたいにここで定義した名前をプログラム内で使うことができる。
は、3ds maxで貼ったテクスチャの読み込みである。
まず、先ほど定義した画像ファイルのインスタンスを生成し、Bitmap型にキャスト
それを、Colladaコンストラクタに渡すためのMaterial配列(?)の中に、前回の⑩で定義したマテリアル名で登録する。
最後に
で、.daeファイルと、それに対応するマテリアルを引数に、Colladaオブジェクトを生成し
rootNodeに追加する
参考サイト
Papervision3D tutorial from the ground up (http://rozengain.com/?postid=28)
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